2014/07/05

洗濯でフワフワのタオルに仕上げる裏ワザ?その2

こんにちは!ブログにお越し頂きましてありがとうございます。

今朝は時々やってくる“無性にパンケーキタワーが作りたい病”を発症。
早速黙々と作っていました。

フワッとシットリ仕上がって大満足◎
疲れていると、つい甘い物を欲しちゃいますね〜(^^ゞ


さてさて。
昨日はお酢が柔軟剤の代わりになりますよ〜♪と書きました(^^)

今日は更にその洗濯物(主にタオル・バスタオル)をフワッと仕上げるコツです☆

アロマの記事とは脱線しているようですが、ふんわりタオル必須のアロマセラピストとしては、この記事は中々重要☆

知り合いのアロマセラピストさんも『早速やってみる!こういう情報は大助かりよ♡』と言って頂きました♪

さて。昨日に続くタオルをふんわりと仕上げるコツですが。

特に洗濯時に何かを入れるわけではありません。

コツは、
①脱水し過ぎない。
②干す前に15回〜20回、タオルをパタパタとはたく!
③干したら直射日光で乾かし過ぎない
です。

①の脱水をし過ぎると、繊維が完全に倒れてペター!!っとなってしまうので、脱水はしっかりし過ぎないのがポイントです◎

そして
②の干す前に15回〜20回パタパタとタオルをはたく!ですが…
私のようにタオルの量が多い仕事の場合(バスタオルなどは大きいので…)、正直腕が筋肉痛になります。笑

でもご家庭の1日のタオル洗濯量ならそれほど枚数にもならないかと思いますので、これはオススメ。

1枚のタオルにつき根気良く『パンっ!パンっ!』と15〜20回程はたいていきます。
はたく時にタオルの4隅をまんべんなく持ちながらはたくと、型崩れも防げます♪

『そんな面倒な事したくない!(`ε´)』
おっしゃる通り…

確かに、面倒です(^O^;)

でも、お酢で仕上げて、ゆるく脱水をして、しっかりはたいたタオルは…

繊維がひとつひとつ立って、柔軟剤も使っていないので吸水性も抜群!畳んだ時のタオルの厚みが違います☆


思わずタオルタワーを積み上げてしまいました。。

是非、昨日のお酢と組合せて試してみてくださいね☆

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